週間食数表(昼)
入力例
架空の1日90食規模の配食事業者・昼の翌週7日ぶん・木曜15時に締める前提
名簿(曜日で決まっている注文)
毎日の昼を頼む人
32
名
月曜から日曜まで毎日。土日も含みます。
月・水・金だけの人
16
名
火木土日はデイサービスや家族の食事で不要な人。
火・木だけの人
8
名
曜日の組み合わせは事業所ごとに違います。
休みの連絡
届出のある休み(1日あたり)
3
名
ショートステイ・通院など、木曜の締めまでに日付で届いた休み。
締めのあとに入った休み・最少
1
名
直近4週で、木曜の締めのあとに入った休みがいちばん少なかった日。
締めのあとに入った休み・最多
4
名
同じ4週でいちばん多かった日。最少より小さくすると最少に合わせます。
盆・正月を含む週
帰省で休みが増える週。この画面では最多を2倍にしています。実際は去年の同じ週の数を使います。
生鮮の材料費(架空の入力例)
生鮮の1食あたり材料費
180
円
肉・魚・葉物・豆腐など、翌週へ回せない食材だけの金額。
木曜15時に確定する数
翌週の確定数(昼・7日合計)
0
食
締めのあとに入る休みの幅(7日合計)
0
食
確定数から引かれる見込み。下限と上限。
幅で動く割合
0
%
確定数のうち、見込みに任せる部分の大きさ。
曜日ごとの食数と、食材ごとに頼む数
曜日
名簿の基礎数
届出の休み
確定数
幅(食)
米・冷凍(上限)
生鮮(下限)
木曜に確定する数
締めのあとに入る休みで動く幅
頼み方を逆にした場合との比較(週あたり)
生鮮を上限で頼んだ場合の余り(休みが最多だった週)
0
食
0
円
翌週へ回せないので廃棄になります。材料費×食数。
生鮮を下限で頼んだ場合の買い足し(休みが最少だった週)
0
食ぶん
週の途中の納品と買い足しで埋める食数。金額より、走る回数と時間の負担です。
※ 利用者数・休みの数・材料費はすべて架空の入力例です。届出の休みと締めのあとに入る休みは曜日で同じ数にしていますが、実際は曜日ごとに違います。夕食は同じ計算の繰り返しです。