繰り上げ案内の人数の試算 自院の数字で試す 入力した欠席人数の見込みから、繰り上げ案内の人数と売上の目安を計算します
あすの欠席の見込み

同じ健診コースの予約台帳を3か月分確認し、1日あたりの欠席人数の最少値と最多値を入力してください。

自院の数字

前日に繰り上げを案内した人のうち、実際に受診した人の割合です。分からないうちは低めに入れてください。

コースごとに違います。自院の受託単価に置き換えてください。初期値は入力例です。

欠席人数の下限・上限を基準にした案内人数の比較
下限を基準に案内
5人に案内
2人ぶん ÷ 応じる割合40%
上限を基準に案内
13人に案内
5人ぶん ÷ 応じる割合40%
あすの欠席の幅2 〜 5人
0人6人
  • 空き枠に相当する売上(1日)24,000 〜 60,000円
  • 下限を基準に案内した場合の売上見込み(1日)24,000円
  • 入力した日数での1か月の売上見込み288,000円
  • 上限を基準に案内し、欠席が下限だった場合の受入枠の不足3人
案内のしかた案内する人数埋まる見込み売上見込み(1日)欠席が下限の場合の受入枠の不足
下限を基準に案内5人2人24,000円0人
上限を基準に案内13人5人60,000円3人
差8人3人36,000円3人

※ 欠席が下限の場合の受入枠の不足は、案内に応じた人が見込みどおり来たのに、実際の欠席が下限だった日に何人分の受入枠が不足するかを示します。上限を基準に案内すると売上見込みは増えますが、不足する人数分の検査枠や担当者を確保する必要があります。
※ 実際の欠席人数や案内に応じる割合が想定から外れると、不足人数はこの試算より増える場合があります。受け入れの確定前に空き枠を確認してください。応じる割合と単価は施設ごとに違います。初期値は入力例で、実績値ではありません。予約台帳から出した自院の数字に置き換えて確かめてください。