発注重量と食材費の試算 入力例 献立1食ぶんのレシピから、発注する重量と1食あたりの食材費を出す画面
その日の条件
その献立を何食ぶん作るか。名簿の人数ではなく、欠食の連絡を反映した数を入れます。
主食・調味料を含まない、この献立の材料ぶんの上限として入れています。
納品が箱や袋の単位でしか受けられない場合、切り上げたぶんが余ります。
計算の順番
1.1人分の純使用量 × 食数 = 必要な純使用量
2.必要な純使用量 ÷(1 − 廃棄率)= 発注する重量
3.発注する重量 × 単価 = 食材費
4.食材費の合計 ÷ 食数 = 1食あたりの食材費
合計
発注する重量の合計
0kg
廃棄する分を含んだ、頼む重量です。
食材費の合計
0
この献立1回ぶん。
1食あたりの食材費
0
予算との差
食材ごとの計算(数字は直接書き換えられます)
食材 1人分の
純使用量(g)
廃棄率(%) 単価(円/kg) 必要な
純使用量(kg)
発注する
重量(kg)
切り上げ後
(kg)
食材費(円)
合計 0 0 0 0
計算で出る欄 発注の単位で切り上げた欄
※ 廃棄率の初期値は文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」本表の廃棄率の欄の値です(キャベツ 結球葉 生 15%、にんじん 根 皮なし 生 10%、たまねぎ りん茎 生 6%、じゃがいも 塊茎 皮なし 生 10%、にわとり 若どり もも 皮つき 生 0%)。1人分の純使用量と単価は説明のための架空の入力例で、実在の施設の献立や仕入価格ではありません。調味料・主食・下処理でのロスは含めていません。