あすの配置人数とタオル枚数の試算 自館の数字で試す 入力した入館者数の下限・上限から、配置人数・人件費・タオル枚数の差を計算します
あすの入館者数の見込み

直近1年の記録を平日・土日祝や晴れ・雨に分け、あすに近い条件の日の最少・最多の入館者数を入力してください。

自館の数字

入力する勤務時間の中で、スタッフ1人が対応できる入館者数です。自館の業務量を踏まえた目安を入れてください。

時給の初期値は、令和8年度の北海道最低賃金の答申額(1,131円、令和8年10月1日発効見込み)です。

下限で組む場合と、上限で組む場合の差
下限で組む人数
3人
入館者260人 ÷ スタッフ1人あたり90人
上限で組む人数
4人
入館者330人 ÷ スタッフ1人あたり90人
あすの入館者数の幅260 〜 330人
0人400人
  • 人数の差1人
  • 1日あたりの人件費の差5,655円
  • 1か月の人件費の差45,240円
  • 同じ状況が12か月続いた場合の差542,880円
  • 貸しタオルの必要枚数312 〜 396枚
組み方入館者数配置人数人件費タオル
下限に合わせる260人3人16,965円312枚
上限に合わせる330人4人22,620円396枚
差70人1人5,655円84枚

※ スタッフ1人が対応できる入館者数と、1人あたりの貸しタオル枚数は施設ごとに違います。初期値は入力例で、実績値ではありません。
※ 少なめの入館者数に合わせて配置し、想定以上に来館した場合は、受付の待ち時間や清掃の遅れにつながる可能性があります。多めに配置して来館が少なければ、必要以上に人件費がかかることがあります。自館に合う配置を考えるため、まず3か月ほど、予測と実績のずれや当日の混雑状況を記録してください。