毎回の発注で、数量を考える品目の数です。
仕入先ごとに曜日が違う場合は、合計の回数を選んでください。
注文書を作る回数と、届いた品を照合する回数はここで決まります。
記録が続いていれば画面で分かります。続いていなければ毎回数えます。
月末にまとめる運用では、翌日の発注に使える記録になりません。
支払いの処理と、月に1回の棚卸はこの画面に入れていません。
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週あたりの分は「1件あたりの分 × 件数 × 週の回数」で出しています。記録だけは1日あたりで数え、月末にまとめる場合は月1回120分を4週で割っています。
| 工程 | 1件あたり | 件数 | 週の回数 | 週あたり | 予測との関わり |
|---|---|---|---|---|---|
| 合計 | - | - | - | - | - |
予測を入れても、この時間がそのまま無くなるわけではありません。数量を決める工程で、何を見て決めるかが変わります。
帯の長さは、いちばん長い工程を基準にした割合です。先に手を付ける場所を選ぶ目安にしてください。
| 工程 | 週あたり | 全体に占める割合 |
|---|
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