同じ曜日の販売数から、平均と傾向を出す試算 1品目ぶん 数字はすべて入力例です。実際の記録に置きかえて確認してください
同じ曜日の販売数単位は個
直近8週ぶん(左上が8週前、右下が直近)
催しや臨時休業があった週は、その数字を外して別に記録します
同じ品目を、曜日で分けずに平均した場合の数。比較のために使います
発注数からこの数を引きます
発注の単位
頼めるのはこの単位ごとです。下の表の右の列が変わります
同じ曜日だけで見た数字発注は1個ずつ
8週の平均
12.3
8週の最小と最大
9〜16
この幅の中で動いた、という記録です。次の週がこの中に入る保証ではありません
直近4週の移動平均
13.0
週ごとの数字と、4週の後方移動平均移動平均はその週を含む直近4週の平均
販売数 4週の移動平均 前の週との差
移動平均は、その週を含む直近4週の平均です(後方移動平均)。4週たまるまでは計算できないため、最初の3週は空欄になります。移動平均は平らにならした数字なので、直近の販売数そのものとは一致しません。
発注数の目安在庫を引いて、発注の単位に合わせた数
目安の取り方 見込む数 在庫を引いた数 発注の単位に
合わせた数
見込む数から在庫を引き、発注の単位で切り上げています。どの行を使うかは、その品目が日持ちするか、当日に追加で仕入れられるかで決まります。この画面は数量の計算だけを行い、廃棄や品切れの金額は扱っていません。