薬の発注する箱数の試算
入力例
架空の薬局・A錠1品目・次の納品までの7日間
在庫と過去の調剤量
手元の在庫
64錠
開封済みの箱の残りも含めた錠数です。
発注済みで、まだ届いていない数
0錠
過去90日の調剤量
450錠
90で割った1日あたりの量で、残る錠数が何日分かを換算します。
A錠を受け取っている患者(数字を書き換えられます)
患者
1日量(錠)
処方日数
次の納品までに来る見込み
1回の処方量
次回来局の見込み日は「前回の調剤日+処方日数」。見込み日が次の納品までの7日間に入る患者に印を付けます。1回の処方量=1日量×処方日数。
次の納品までの必要量と不足分
0
錠が必要
来る見込みの患者
0
人
在庫+発注済み
0
錠
不足分
0
錠
1日あたりの調剤量
過去90日÷90
0
錠
残る錠数を日数に換算するときに使います。数人にしか出ない品目では、この平均から必要量を出すと、長期処方の患者が来た日の量を表せません。
包装単位ごとの箱数と、渡したあとに残る錠数
包装
頼む箱数
入荷する錠数
渡したあとに残る錠数
何日分か
錠数・人数・包装はすべて架空の入力例です。開封した箱は返品しない前提で、残る錠数は薬局の在庫として持ち越します。何日分かは、残る錠数を過去90日の1日あたりの調剤量で割った値(小数点以下切り捨て)です。