いまの釜
どちらも入力例です。釜に入れた時刻・上げた時刻を1週間残すと、自店の数字が出ます。
番重の残り
残りはすべて同じ時刻に上げた玉として計算します。
同じ曜日の15分ごとの客数(人)
券売機の販売時刻から、同じ曜日の記録を15分ごとに集計した平均値。架空の入力例です。
1人あたりの玉数=販売記録の玉数の合計÷客数。出足の倍率=開店からの2枠の実際÷平均。これから先の枠にも同じ倍率を掛けます。
金額
廃棄額=捨てる玉数×1玉の原価。売り逃し=切らす玉数÷1人あたりの玉数×客単価で計算します。どちらも架空の入力例です。