相談の入口は「ホームページを作りたい」でも、話を聞いていくと予約管理を仕組み化したほうがいい、データを分析すれば売上が伸ばせる、アプリにしたほうが現場が楽になる。課題の本質は、最初の一言とは違うところにあることが多いです。
そのとき「それは別の会社に聞いてください」と言った瞬間に、相手の課題解決が止まる。だからEvoQuestは、技術の種類ではなく、前に進めるかどうかで仕事を決めています。
北海道発。技術を、相談しやすい形に。
AI開発、アプリ開発、業務DX、ホームページ制作。入口が何であっても、課題解決が途中で止まらないように、必要な領域を横断して伴走します。
「それはうちの範囲外です」と言わないために、必要なことを全部やる。 それがEvoQuestの設計思想です。
立石 伊吹
代表取締役 / DX・AIアドバイザー
北海道札幌市出身。営業、カスタマーサクセス、バックオフィス支援、AIエンジニアリングまで、ビジネスの上流から下流まで実務で経験してきました。
相談されるたびに調べて、作って、解決する。その積み重ねの先にEvoQuestがあります。窓口も設計も開発もすべて自分で見るからこそ、話が途中で切れず、現実的な解決策を返せます。
水上 貴洋
取締役 / 飲食DXコンサルタント
ブライダル、レストラン、イベント事業を経て、複数店舗を展開する飲食法人で取締役として店舗運営・管理、人材育成、新規出店を担当してきました。
現場を知っているからこそ、「システムを入れたのに誰も使わない」失敗の理由がわかる。EvoQuestでは課題のヒアリングからDX・AIの導入支援、導入後の定着まで、現場目線で橋渡しを担います。
相談の入口は「ホームページを作りたい」でも、話を聞いていくと予約管理を仕組み化したほうがいい、データを分析すれば売上が伸ばせる、アプリにしたほうが現場が楽になる。課題の本質は、最初の一言とは違うところにあることが多いです。
そのとき「それは別の会社に聞いてください」と言った瞬間に、相手の課題解決が止まる。だからEvoQuestは、技術の種類ではなく、前に進めるかどうかで仕事を決めています。