相談の入口は「ホームページを作りたい」でも、話を聞いていくと予約管理を仕組み化したほうがいい、データを分析すれば売上が伸ばせる、アプリにしたほうが現場が楽になる。課題の本質は、最初の一言とは違うところにあることが多いです。
そのとき「それは別の会社に聞いてください」と言った瞬間に、相手の課題解決が止まる。だからEvoQuestは、技術の種類ではなく、前に進めるかどうかで仕事を決めています。
お取引先
「うちには関係ない」「見積もりは取ってみたけど高すぎて手が出なかった」「何ができるかわからない」——そう思って止まっていることはありませんか?技術の選び方と頼み方を変えるだけで、状況が動き出すことがあります。
来客予測なんて大手チェーンの話だと思っていた。——個人店の規模でこそ、変化は見えやすい。
——飲食店AIは自社に関係ないと思っていた。——手元のデータだけで、改善の糸口が見つかることもある。
——中小企業アプリ開発は数千万かかると聞いて諦めた。——必要な機能に絞れば、手が届く金額になる。
——スタートアップシステム化は大掛かりで時間がかかると思っていた。——一番困っている業務ひとつから始めればいい。
——事務・管理部門飲食店のためのAI経営ダッシュボード
「来客数が読めたら、経営が変わるのに」——飲食業界のクライアントから何度も聞いた言葉です。だから作りました。
天気・曜日・イベント・過去の実績データから来客数をAIが予測。月曜の時点で「金曜は雨だから80人くらい」とわかれば、仕込みの量もシフトも変えられる。廃棄が減り、人件費が最適化され、利益が残る。来客予測を軸に、原価管理・売上分析・シフト最適化までひとつのダッシュボードにまとめた、飲食店専用のAI SaaSです。
データから価値を引き出すAI開発
需要予測、画像認識、異常検知、自然言語処理。やりたいことと使えるデータがあれば、そこからモデルを設計します。
「AIで何かやりたいけど、何ができるかわからない」——その段階で構いません。データの棚卸しから始めて、精度検証、本番実装、運用改善まで一貫して担当します。PoC(実証実験)だけで終わらせず、事業に定着するところまでやるのがEvoQuestのAI開発です。
企画から運用まで一貫したアプリ開発
iPhone、Android、Webアプリ。企画の壁打ちから、UI/UXデザイン、開発、ストア公開、リリース後の改善まで。
「こういうアプリがほしいんだけど、どこに頼めばいいかわからない」という方こそ歓迎です。要件定義の段階から入り、ユーザーが実際に使い続けるものを作ります。開発して終わりではなく、リリース後のデータを見ながらアップデートし続ける体制も一緒に設計します。
業務を仕組み化するDX支援
スプレッドシートの限界を感じている。手作業で回している業務がある。便利そうなツールを入れたけど定着しない。そういう「仕組み化したいけど、後回しにしてきたこと」を解決します。
在庫管理、予約管理、顧客管理、経理効率化、社内ワークフロー。どこから手をつけるべきかの優先順位づけから、既存ツールとの連携設計、管理画面の構築、ツールの導入・定着支援まで。導入後に「使われないシステム」にならないよう、現場のオペレーションに合わせた設計を徹底します。
伝わるホームページを、つくる
「ホームページはあるけど、何年も更新していない」「名刺代わりのサイトがほしいけど、どこに頼めばいいかわからない」——そんな声に応えます。
見た目だけ整えて終わりではなく、誰に何を伝えるかの設計から入ります。会社の強みをちゃんと言葉にして、スマホでもPCでも読みやすく、検索にもかかるサイトを。公開後の更新・修正もお任せください。「作って終わり」にはしません。
見た目を整えるだけではなく、誰に何をどう届けるかまで設計しています。公開物の印象と、その先の使われ方まで含めて形にした事例です。
企画、設計、開発、公開後の伴走まで一貫対応。
情報発信の基盤を、上品で更新しやすい形へ。
同窓会の活動内容やイベント情報を、世代を問わず読みやすく届けるための公式サイトを企画・設計・開発。スマートフォンでの閲覧性と運用のしやすさを両立し、「存在を身近に感じてもらう」ことを軸にトーンから導線まで整えました。
必要な連絡が、日常の通知でちゃんと届く設計へ。
会員同士のつながりを保ちながら、イベント案内やお知らせを自然に届ける公式アプリを開発。ホームページと連携しつつ、プッシュ通知を軸に「たまに見る」から「日常で触れる」接点へと変える体験設計を行いました。
オンラインで30分〜1時間。「こんなこと、できますか?」で十分です。技術の知識は不要。やりたいこと、困っていることを聞かせてください。
何をどう作るか、費用と期間の目安をまとめてお伝えします。ここまで費用は一切かかりません。
週次で進捗を共有しながら開発。仕様変更にも柔軟に対応します。リリース後の運用サポートも継続的に。
北海道発。技術を、相談しやすい形に。
AI開発、アプリ開発、業務DX、ホームページ制作。入口が何であっても、課題解決が途中で止まらないように、必要な領域を横断して伴走します。
「それはうちの範囲外です」と言わないために、必要なことを全部やる。 それがEvoQuestの設計思想です。
立石 伊吹
代表取締役 / DX・AIアドバイザー
北海道札幌市出身。営業、カスタマーサクセス、バックオフィス支援、AIエンジニアリングまで、ビジネスの上流から下流まで実務で経験してきました。
相談されるたびに調べて、作って、解決する。その積み重ねの先にEvoQuestがあります。窓口も設計も開発もすべて自分で見るからこそ、話が途中で切れず、現実的な解決策を返せます。
相談の入口は「ホームページを作りたい」でも、話を聞いていくと予約管理を仕組み化したほうがいい、データを分析すれば売上が伸ばせる、アプリにしたほうが現場が楽になる。課題の本質は、最初の一言とは違うところにあることが多いです。
そのとき「それは別の会社に聞いてください」と言った瞬間に、相手の課題解決が止まる。だからEvoQuestは、技術の種類ではなく、前に進めるかどうかで仕事を決めています。
水上 貴洋
取締役 / 飲食DXコンサルタント
ブライダル、レストラン、イベント事業を経て、複数店舗を展開する飲食法人で取締役として店舗運営・管理、人材育成、新規出店を担当してきました。
現場を知っているからこそ、「システムを入れたのに誰も使わない」失敗の理由がわかる。EvoQuestでは課題のヒアリングからDX・AIの導入支援、導入後の定着まで、現場目線で橋渡しを担います。
札幌だけじゃありません。旭川でも帯広でも、函館でも釧路でも、稚内でも北見でも。北海道全域、直接お伺いします。
「地方だからIT企業が来てくれない」「オンラインだけだと不安」という声を何度も聞いてきました。画面越しでは伝わらないこともある。現場を見ないとわからないこともある。だから、必要なときは足を運びます。
もちろん普段の打ち合わせはオンラインで十分です。でも、「来てほしい」と言われたら、どこへでも行く。それがEvoQuestのスタンスです。
道外のお客様もオンラインで全国対応しています。距離を理由にお断りしたことは一度もありません。画面越しでもチャットでも、やりとりの密度は変わりません。
※ 道外のお客様はオンラインで対応。全国どこからでもご相談ください
はい。むしろそういう方にこそ来てほしいと考えています。「AIで何ができるのか」を一緒に整理するところから始めますし、専門用語は使いません。これまでのお客様も、最初は「何がわからないかもわからない」という方がほとんどでした。
内容によりますが、月額5万円〜のコンサルティングから、数百万円規模の開発案件まで幅があります。初回のヒアリングで概算をお伝えしますので、「いくらくらいか知りたいだけ」というお問い合わせも歓迎です。お見積りまで費用はかかりません。
内容によりますが、小規模な業務改善であれば1〜2ヶ月、中規模のシステム開発で3〜6ヶ月が目安です。初回のヒアリングで概算スケジュールをお伝えします。
はい。むしろ小さい会社ほど、ひとつの改善が経営全体に効きます。大企業のような稟議や調整がない分、導入も早い。規模に合わせたスコープでご提案しますので、個人事業主の方もお気軽にご相談ください。
よくあることです。作りながら改善点が見えてくるのは自然なことなので、週次の打ち合わせで都度調整します。大幅な方針転換の場合は追加のお見積りをご相談しますが、細かな調整は都度対応しています。
率直にお答えすると、会社としては若いです。ただ、代表の立石はエンジニアとして実務経験を積んでおり、技術力でご期待に応えます。会社の規模よりも、目の前の課題にどれだけ真剣に向き合えるかだと考えています。
まずは無料ヒアリングで課題を伺います。その後、提案書とお見積りを提出し、内容に合意いただけたらご契約となります。ヒアリングからお見積りまで費用はかかりません。
はい。北海道全域、必要に応じて直接お伺いします。道外のお客様もオンラインで問題なくプロジェクトを進めていますので、全国どこからでもお気軽にご相談ください。
事前のお見積りで合意した範囲を超える請求はしません。開発中に追加要望が出た場合は、その都度お見積りを出して合意してから着手します。週次の進捗報告で費用の消化状況もお伝えするので、想定外の請求が発生する心配はありません。
お預かりするデータは厳重に管理します。必要に応じてNDA(秘密保持契約)を締結し、プロジェクト完了後のデータ取り扱いについても事前に取り決めます。クラウド環境のセキュリティ設計についてもご相談いただけます。
高すぎる、難しすぎる、うちの規模じゃ無理——。そう思って止まっていることがあれば、まずは話を聞かせてください。
整理されていなくて構いません。ヒアリングの中で、何ができて何が難しいのかを一緒に見ていきます。「こんなこと聞いていいのかな」くらいの話が、一番いいスタートになります。
初回のご相談は無料です。送信後、3営業日以内に担当者からご連絡します。
送信完了
お問い合わせありがとうございます。
3営業日以内に、担当者からご連絡いたします。
動きのある会社に見えることも、信頼の一部だと考えています。最新の更新をまとめています。
会社の輪郭と提供価値がより伝わるよう、情報設計と表現を見直しました。スマートフォンでの読みやすさや導線設計も含めて刷新しています。
手作業で回っている業務や、定着しないツール運用を改善するための支援を正式に開始しました。
北海道札幌市を拠点に、中小企業のAI開発・アプリ開発・業務DX支援・Web制作に取り組みます。